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四角形の部分は、北海道を意味し、道民であることを表す。
四方に広がる四本の柱は、みがかれた知性、豊かな情操、強固な意志、たくましい身体をもち、調和と統一のとれた人間形成を指向し、世界への雄飛を意味する。
また、四本の柱は、ペン先を象徴したものであり、それぞれの柱が、真理に支えられていることを意味している。
四本の柱は、子ども・教師・地域住民・父母とも考えて、互いに協力して子どもを育てていこうという願いがこめられている。
中心の南白は校名であり、これをつつむ円は、子ども一人ひとりの人格の円満な発達を願うとともに、学級・学年・学校が一つの輪になって子どもを育てていくことを願ったものである。

ポプラ(イタリアポプラ)

樹齢44年(推定)
樹高25m
本校は、昭和36年に開校し、昭和47年に移転した北海道朝鮮初中高級学校跡地に建築された学校です。その北海道朝鮮初中高級学校の第1回卒業生が卒業記念に植樹したイタリアポプラが、44年の歳月を経て9本の大木となってグラウンド北側に大きく育っています。

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